黒田/勝弘∥著: 朝日vs.産経ソウル発簡単に読めて、面白い! おすすめです。 朝日、しっかりしろよ。 (★★★★★)
小野田 博一著: 絶対困らない議論の方法議論に必要な3つの力、「論理力」、「表現力」、「分析力」が身に付くとあります。 議論とはいったい何でしょう?わかったようでわからない言葉です。 -絶対の真実-はないと小野田氏はいいます。 (★★★)
安藤/健二∥著: 封印作品の謎 2いま読んでいますが、「キャンディ・キャンディが」が絶版になっている経緯、おばけのQ太郎の国際おばけ会議の話など、昔親しんだ漫画がそういえば書店やアニメの再放送で見かけないなと思っていたが、こんなウラがあったとは・・・。 (★★★★★)
誰にでもわかる20世紀建築の3大巨匠+バウハウス20世紀建築の大家、ル・コルビュジェ、フランク・ロイド・ライト、ミース・ファン・デル・ローエの3人の建築とバウハウスのことがよくわかります。結構、格好のいい本です。昔は全く興味がなかったのに、最近、デザインとか建築に妙に惹かれます。 (★★★★)
山口 敏太郎著: 江戸武蔵野妖怪図鑑府中市郷土の森でみつけました。レアものだと思います。1ページに1妖怪で簡単に読めるのがなかなか楽しい! (★★★)
マルク・ボナール著: ペニスの文化史男であればほーっと関心する話題が豊富。通勤中もむさぼり読んでしまいました。隣のOLにちょっと変な顔をされるのをおそれなければGood! イラスト豊富で楽しい。 (★★★★★)
高山/正之∥著: 歪曲報道切れ味鋭い批判ぶりは胸がスッとする。筆者ももともと産経新聞の記者でマスコミの現場にいたにもかかわらず、ここまではっきりと書けるのが凄い。一読の価値あり。時代がたっても色あせないエッセイのひとつ。 (★★★★★)
武光/誠∥〔著〕: 知っておきたい日本の神様資料としてもOK。読み物としてもOK。 わからなくなったときのポケット辞書として最適!文庫で薄くて小さいので持ち運びも簡単。 (★★★★★)
川副/千尋∥著: ボリショイの歌姫心の旅ボリショイ劇場で外国人として初めて舞台にたったプリマドンナの実録記。インタビュー形式の構成なので簡単に読める。あまり内容はない。 (★★★)
倉田/稔∥著: ハプスブルク文化紀行まだ読んでいないので何ともいえないけど、目次をみると良くまとまっている。わかりやすければ◎!
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トラックバックの練習のため、書いてみました。
う~ん、リタイア後の夢は、モンゴルにわたって大草原の中、のんびりと暮らす。ウランバートル市内にアパートを持って、気が向いたら郊外へゲルで出かける。
モンゴルの都会暮らしにあこがれます。ちょっと変かな。なんせ25年前のモンゴルは何にもなかったけど、今はいろいろあるみたい。
2006年9月18日 (月) | 固定リンク
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